IPSコスメティックスで生まれ変わる

敏感肌にぴったりの化粧品

IPSコスメティックスの化粧品ってどうなの? 敏感肌で合う化粧品がなく、かさついたり吹き出物が出てしまったりと
肌に対する悩みはつきませんでした。

かなり悩んでいて、自然派の化粧品などにも手を出してみたのですが
私に合うものは見付からなかったのです。

諦めてしばえば簡単だったのですが、年齢的なものもあるので
ここで諦めては、この先何十年も悩むかもしれないと思って
最良のものに出会えるように探していました。
IPSを試してみたい

そんな時、IPSコスメティックスを知って、試してみたのです。

正直なところ、あまり期待してはいませんでした。
期待して、だめだった。そんな事が何回もあったので、今回も落胆を
小さくさせようと思って、できるだけ期待しないようにしたのです。

IPSコスメティックスを使い始めてから、最初は効果がないように
思っていたのですが、二週間もしないうちに肌がぷるん、としてきたんです。
化粧のノリは明らかに違っていて、鏡を覗くのが楽しみになりました。人気の理由

鏡を見るのが楽しいなんて、いつ以来でしょうか。
いえ、もしかしたら初めての経験だったかもしれません。それほど私は悩まされていました。

IPSコスメティックスを今も使い続けているのですが、本当、私の肌にはぴったりでした。
こころなしか顔色も明るくなっており、一番嬉しいのは化粧水を使っているときに感じる、もっちりとした手触りです。
お肌が若返った感じがして、化粧も時間がかからずすごくいい感じです。

江戸時代にもあったメイクの教科書「都風俗化粧伝」

今や一部の男性までもが化粧をする時代になった日本ですが、コンビニエンスストアでも化粧品は購入出来ますし、女性向けの雑誌では沢山の化粧に関するハウツーが書かれていたりもします。

大人向けだけでなくもっと若い人に向けてもあります。 さてそういうもので徐々に学んで大人の女性になっていくのではありますが、昔の人はどうしていたのでしょう。

例えば江戸時代、テレビで見る時代劇では現代の人が好むような演出にはなっていますが、女性の役者さんが着飾ることはあっても、それほど派手なメイクをしているのは見かけないと思います。 ところが江戸時代後期には佐山半七丸という人が書いた「都風俗化粧伝」という本が出版されました。

それが1813年のことですから明治時代になる55年程前のことです。 この本はタイトルからも分かるように化粧の方法を記したものです。 実はこの佐山半七丸は江戸時代の美容研究家と言われており、「都風俗化粧伝」は日本最初の美容に関して書かれた書物なのだそうです。 1813年の出版後、明治時代に入っても人気があった本だそうです。 その書かれている化粧方法は現代とは異なる部分が多いらしいですが、江戸時代の女性もおしゃれ好きだったのですね。